頼みごとする時だけ

頼みごとする時だけ

調子のいい人っているんですよ。

 

そういったのが積み重なって

船橋の集まりから距離を

置き始めたんですよね。

 

そんな人たちに共通するのが

 

「同じ船橋なんだから

助け合うのが普通でしょ?」

 

もう、これが我慢ならなかったわけだ。

 

しかもそういう人たちは

辛いのは特に好きじゃなくて

店に来てもひたすら喋ってるしね

 

わたしは賛否両論ある人物ですけど

 

「敬意をもっている方達に対しては

私は感じが良い優しい人ですよ」